■講演会「元都庁幹部職員が語る『都庁の仕事の魅力』」

2025.1.29更新

 

 ■講演会「元都庁幹部職員が語る『都庁の仕事の魅力』」    

 

■講演会 内容

 都庁の仕事内容は市役所などに比べてわかりにくいところが多いです。そこで、長年都庁に勤め、さまざまな部署で要職を歴任した講師が、都庁の仕事内容とその魅力について自身の経験をもとに語ります。
 また、面接官や採点官を務めた経験から、受験に関する受講生の質問にも答え、アドバイスをします。

 

■開講日

 2月24日(月・祝)15時~16時30分 (講演+質疑応答) 喜治塾8階教室

 対象者:都庁Ⅰ類及び都庁経験者の受験生。

 

■講 師

 浦﨑秀行講師

  講師略歴:早稲田大学政治経済学部卒業後、入都し、総務局などを経て新宿区に出向し商工課長を
       務めた後、都産業労働局総務部副参事、生活文化局総務部総務課長、八王子都税事務所
       長、オリンピック・パラリンピック準備局連絡調整担当部長、産業労働局観光振興担当
       部長などを歴任。退職後、東京都商店街振興組合連合会専務理事を務める傍ら、喜治塾
       にて面接対策等の個別指導を担当。

 

※講演会の申し込みにつきましては、後日掲載いたしますので、お待ちください。
 2月10日頃に一般の方の受付を開始しまします。
 塾生、都庁新方式クラス申込生が優先となります。